FAQ

タイアン・ブリッジに関する疑問を解決しましょう。

バイナリー / FX・CFD

Q. CFDで米国株は取引できますか?

はい、CFDで米国株の取引は可能です。むしろCFDが米国株投資に大きなメリットを持つ場合が多いです。
【米国株CFDのメリット】
24時間取引対応(業者により) 通常、米国株現物の取引時間は日本時間22:30〜翌5:00(NYSE時間)。CFDなら24時間取引対応の業者を選べば、日中も取引可能です。
少額取引が可能 現物は1株単位(1株200ドルなら約3万円必要)。CFDは0.01株単位の業者もあり、小額分散投資が容易です。
レバレッジ活用 業者により5〜20倍程度。資本効率が高くなります。
売り(ショート)から始められる 下落局面でも収益機会があります。
円換算で取引可能 JPYベース口座対応の業者なら為替換算の手間が不要です。
【米国株CFDの取扱銘柄例】 ・Apple(AAPL)、Microsoft(MSFT)、Amazon(AMZN) ・Tesla(TSLA)、NVIDIA(NVDA) ・Meta、Alphabet等の主要ハイテク株 ・S&P500銘柄の多くをカバー
【ご注意】 ・配当は「配当相当額」として処理(税務上扱いが異なる) ・スワップポイントが発生(長期保有時のコスト) ・スプレッドが現物の手数料より広い場合あり
業者により取扱銘柄数や24時間取引対応の範囲が大きく異なります。事前にデモ口座で実際の銘柄を確認することをおすすめします。